e-bayで

|2006/11/3(金曜日)-21:36| カテゴリー: グレンダイザー
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 ACTARUSの持ってない巻見つけて入札してみた。以前、英さんのお友達に別の巻を落としてもらったことがあったので、英さんに「入札してるからお友達に私と争わないように伝言してね」とメールしてID伝えたら、何と「私も入札してます」って返事が……。てっきり英さんは全巻入手済みで、争ってるのは関係ない別の人だと思ってたよ。先に入札してるのが英さんだとわかってればスルーしたのに。前もってID教えといて欲しかったっス。お互いの幸せのために……。

オクに……

|2006/10/28(土曜日)-21:35| カテゴリー: グレンダイザー
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 ○だらけのオクにグレンシナリオが出てるけど今回は参戦しない。もう持ってる回のものだし。
 e-bayで落としたイタリア語版のactarus、支払いまでに一苦労。 bank transferでやってくれと言われたんだが、住所氏名が書いて無くて、銀行の窓口で粘ったが受け付けてもらえない。しょうがないのでもう一回ebayのmessageでイタリア語で問い合わせること2回、やっと住所氏名を知らせてくれた時には週末に。週明けじゃないとオフィスが開いてないよ……。
 でもまあ今回、actarusは結構ダブりが出たので(つか1冊以外全部ダブりな罠)ヤフオクにでも投下するか。

掲示板が……

|2006/10/19(木曜日)-21:32| カテゴリー: グレンダイザー
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 普通、グレンネタの掲示板だと、
・大介×甲児のやおい路線
・普通に健全スパロボ路線
・甲児君ファンの視点中心
・マリアと甲児のラブコメ風
あたりになると思うのだが、ウチの掲示板は、
「(ゲストキャラ)シュバイラー博士がエロオヤジ」
ネタで盛り上がっている……。グレン掲示板でこの路線は滅多にないだろう。つか、私は少なくとも見たことがない。楽しすぎるぞ……^^;)。

フランス語バージョン

|2006/10/6(金曜日)-21:29| カテゴリー: グレンダイザー
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goldrakフランス語版が届いた。パッケージの絵が美しい。ただ、まだビデオデッキを買ってないから見ることができない。早々に調達しないと……。

ACTARUS

|2006/9/11(月曜日)-21:23| カテゴリー: グレンダイザー
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 11は、学会か何かで講演する宇門博士が、YETIの調査に出向いて遭難寸前になるが助かる話。相変わらず大介の乱闘シーンあり。13は、遺跡調査に出向く宇門博士と大介。
 やっぱり、宇門博士と大介で、インディジョーンズ親子をやっているとしか思えない。とにかく、博士は黒髪で本編よりは丸くてぱっちりした目がステキだし、大介は本編の枯れた感じじゃなくアクションキャラと化してる(でも無鉄砲さはない)。博士好きな私には、萌えまくりのシリーズである。

美人秘書?in ACTARUS

|2006/9/9(土曜日)-21:15| カテゴリー: グレンダイザー
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 ちょっと前に、宇門博士の師匠のシュバイラー博士が自宅に美人秘書を侍らせているということを指摘した。日本人は、独身堅物の宇門博士に美人秘書は不要と思ったのか、本編では秘書は一度も登場しない。しかし、イタリア人はそうは思わなかったらしい。
 ACTARUSのMONTE NEL SAHARAの最初の方で、大介や甲児が朝食を食べるシーンがあるのだが、そこに、本編には登場しない女性

1-ryo_hirokawa-actarus.gif

が登場する。ティーポットなんか持ってお茶くみしてるところをみると、これって博士の秘書だろうか?朝食のシーンが宇門邸だとすると、ACTARUSの宇門博士は、師匠と同様に自宅にしっかり美人秘書を侍らせていることになるのだが……。

シナリオ24話

|2006/9/8(金曜日)-21:27| カテゴリー: グレンダイザー
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 留守中に入札していたグレンシナリオ24話を無事落札、本日届いた。
本編と内容は全く変わらない。
 一部の同人誌などで出回った、「デュークの変身には青色のペンダントが必要」だというネタは成立しないことをシナリオでも確認した。ひかるさんを助けるためにホワイター少尉にぶつけたまま出撃、戻ってきてひかるさんから受け取っているのは、演出ではなくシナリオの段階からそうなっている。

ACTARUS翻訳中にウケた

|2006/9/8(金曜日)-21:11| カテゴリー: グレンダイザー
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 イタリア語コミックスACTARUS MONTE NEL SAHAEAの訳を作っている。おかげで日記の更新が滞っているんだが……。
 とある朝、宇門博士に助けを求める電話がかかってきて、宇門博士と大介がサハラ砂漠まで出向くことになる、というのが話の導入部である。電話は、宇門邸らしきところで受けている。
 んでもって、コート姿の宇門博士が

SEI PRONTO? LA PARTENZA È FRA UN’ORA.
(準備はできたかね?出発は今から1時間後だ。)

 てなことを言って、その次のページで

MEZZ’ORA PIÙ TARDI GIUNGONO ALL’AERPORTO INTERNAZIONALE DI TOKIO.
(30分後に、彼らは東京国際空港に着いた。)

 パラレル設定のエピソードがこれだってことは、イタリアでは、研究所や宇門邸が日本にあることは伝わっていたのだろう。しかし、八ヶ岳と東京国際空港の位置関係については把握していなかったと見える。30分で八ヶ岳から羽田か成田(成田は1978年5月開港。本編には間に合わないが、ACTARUSの出版年は1980年だからこちらには間に合う)にたどり着くのは普通の方法じゃ無理だよ……^^;)。その上、残り30分で出国手続きして手荷物チェックしてチェックインするんかい……。一体どんだけ慌ただしいんだよお前らの出発は、と読みながらつい笑ってしまった。