ebay.itを覗いてみたら、イタリア語正規版DVDのN3&N4の販売が始まっていた。とはいえショップ情報によると、発売は6月27日の予定とか。でも、d-worldの常として、また遅れるかもしれないなぁ。この間N1&N2を買ったショップで即買い入れたけど。
6月
8
2007
6月
6
2007
各国の情報が増え始めて収拾がつかなくなってきたので、本やグッズの紹介ページの構成を変えて、国別に分類してみた。フランス語の書籍を追加してみた。それでも、まだ紹介していないものがたくさんある。スキャナが追いつかないんだよなぁ。業務用のA3買わないと動きがとれないし、そんなことする金があったら蒐集に使いたいし、ホントにどうしたもんかと。
先日、値段つり上げを仕掛けられて落札したアラビア語版コミックスが届く。今度はサイズも小さくてちゃちな感じだが、やっぱりイタリアかフランスのマンガを左右反転させたものだった。デジタル化は明日以降にしよう。今日はウェブ編集だけで疲れたし。
5月
27
2007
さらに研究所バージョンのノートを追加。ちょっと考えてそれっぽい標語を入れてみた。掲示板にも書いたけど。
光子力研究所は、
”Explore the Future of Mankind.”
としてみた。光子力を人類の未来のために使え、というミッションを持っている研究施設なのでこれでいいかな。
科学要塞研究所は、
”DEFENCE is our business.”
対ミケーネ防衛戦を目的として設立された施設だし。「平和を守る……」系の標語がいいかと思ったのだが、兜所長のリアルな指揮官ぶりと所員達の働きを見ると、もう完全に業務としてやってるなあそこは、ということで、何だか突き放した表現にしてみた。
宇宙科学研究所は、所長の宇門博士が宇宙人実在説を唱えている。地球外生命探査(オズマ)計画で有名なのはフランク・ドレイク博士で、著書が”Is anyone out there ?”というタイトルなので、それをもじったものにして、
”ANYONE should be out there.”
と入れてみた。リアルオズマ計画の方は、電波望遠鏡を使って宇宙の彼方に信号を送ったりとかしてるわけで、まあこんなもんかな、と。
あと、ゆどうふさんが試作した早乙女研究所バージョン、両面印刷用を作ってリストに追加してみました。
イタリア語第二音声(新録)でグレンダイザー視聴中。武器名がほぼ日本語(というかそもそも日本語版がほとんど英語名称)のものを聞いているが、イタリア人、発音しづらそう。英語版グレンダイザーの武器名連呼と同じ内容になるはずが、強勢やら発音やらが(当然のことながら)イタリア語訛りになってて面白い。日本語版はカタカナ表記の日本語化した英単語で叫んでいるわけで。
5月
25
2007
イタリア語正規版のDVDの紹介で、イタリア語の第二音声がTV版のものだと勘違いしてそのように書いたが、私の早合点で、第二音声も新録のイタリア語だが登場人物の名前が全て日本版に合わせてあるものでした。英さんのご指摘で気付きました。英さん、ありがとうございました。
イタリア語版のTV放映バージョンは、全てファンが「勝手に」編集して作った物しかないということです。つまり、正規版が出たにもかかわらず、TV放映バージョンを見ようと思うと違法に製作されたものを買うしかないという状況。何かが根本的に間違ってる気がするぞ>イタリア。
研究所仕様のルーズリーフ製作プロジェクトだが、掲示板の方にゆどうふさんが早乙女研究所バージョンを作って投稿してくださった。標語というか研究所のモットーというかが、”For evolution of MANKIND”となっていて、なるほどあの世界観にぴったりだと納得した。触発されて私も宇宙科学研究所版を編集し、ロゴを入れてみた。
ジェネレータで作ったpdfファイルをAcrobatで読み込んで表裏別のpdfファイルで保存する。次に、1ページずつIllustratorで開いて、入れたいロゴを配置し保存、再度Acrobatで1つのファイルにまとめる、という手順でやって、うまくいった(Acrobatだけで画像を貼り込もうとすると表示されなくなったりして、うまくいかなかった)。
宇宙科学研究所にぴったりの標語を思いつかなかったので、一般相対論の重力場の方程式をそのまま入れてみた。これで宇宙の構造を全部記述しよう、って話なので、まあ合ってるかなぁと。
5月
24
2007
ダイヒロ更新来ました。ギルギルガン撃破です。ゲッタードラゴンとグレートマジンガーの息のあった時間差攻撃、まさに東映まんが祭りの世界が再現されていました。
5月
23
2007
オフィシャル(?)ノート製作プロジェクトというのをやってみた。コーネル大学方式のノートのフォーマットを生成してくれるサイトを見つけたので、光子力研究所、科学要塞研究所、宇宙科学研究所それぞれのオフィシャル用紙という設定でいくつか作った。所長の名前の入っているものと無いもの、横掛と方眼がある。
裕川用は……イタリア語版の宇宙科学研究所の名称とイニシャルを入れたものにしてみた。
実用性はあるし、職場で使っても違和感は無いと思うが、趣味がバレる危険はあるなぁ……。
5月
21
2007
日記のスクリプトを新バージョンに入れ替えたので書き込みテストを兼ねて。
アラビア語版コミックスの敵キャラ、マジンガーのジェノサイダーF9の焼き直しだろうと英さんに指摘されたので、DVDで確認、比較用の画像を作って追加してみた。
5月
20
2007
英さんからの情報で、イタリア語正規版DVDに不良品が混じっていることがある(一部に別の映像が混じっている)という情報をもらっていたので、届いたDVDの内容をチェック。せっかくなので新録の音声の方を聴こうということで、イタリア語で昨日から一気に12話分見た。何だか語学の耐久トレーニングをしている気分。途中で別の作業もしながら見続けていたのだけど、一応おかしな映像は見当たらなかった。まあ、注視していたわけではないので、1コマだけへんなのが挟まってるとかそういうレベルだと見落としているかも知れないが……。
昨日、ウェブ更新したんだけど、12話まで見てわかったことがあるので追加しないと。