TELESTORY ATLAS UFO ROBOT

|2007/3/23(金曜日)-22:17| カテゴリー: グレンダイザー
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 頼んであったTELESTORY ATLAS UFO ROBOT N1,2,3,4,5,7,8が届いた。
N8の中程に、CLUB AMICI DI GOLDRAKEの案内が出ていた。入会すると、CLUB SPAZIALEと書かれたカードをもらえたらしい。表にグレンダイザーの顔と、名前を書いて写真を貼り付ける欄がある。つまりはイタリア版グレンダイザークラブである。



Mellelが良くなった

|2007/3/22(木曜日)-22:17| カテゴリー: 創作
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 創作用のワープロとして重宝しているMellelだが、アップデートでアウトライン機能が良くなった。これまでは、アウトライン一覧表をクリックすると該当するセクションにジャンプしたが、本文の編集をしながらセクションを移動すると、どこにいるのかわからなくなった。で、編集中にセクションを移動したらアウトラインの自動タイトルのセレクションも合わせて移動させてほしいと要望を出してあった。今回のアップデートで対応してくれた。これで迷子にならず長編が書ける。



了解!

|2007/3/21(水曜日)-22:16| カテゴリー: グレンダイザー
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 ATLAS UFO ROBOT 5DVDを見ていると、「了解」を「ricevuto」(リチェヴート)と言ってる。動詞ricevere(受け取るとか受信するという意味)は規則変化で、過去分詞がricevuto。過去分詞は単独で名詞化したり形容詞化したりする。他に、「了解しました」の表現として、「D’accordo」「Va bene.」がある。注意して聞いていると結構使われている。



そしてまたイタリア人商法(笑)

|2007/3/19(月曜日)-22:15| カテゴリー: 蒐集
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 送料高過ぎだー、とイタリア人相手に交渉を始めたら、一応5ユーロ安いオプションが示された。ついでに「ATLAS UFO ROBOTの他の巻も買う気ある?」ってメールが。興味あるからどれ持ってるのか教えてね、と返事書きましたよ。
 しかしイタリア人って、チャンスと見ると他のものも売ろうとする人が多いのか?おかげでこっちは助かるが……。



送料高過ぎ

|2007/3/18(日曜日)-22:15| カテゴリー: 蒐集
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 イタリアのオークションで落としたグレン本の送料が高すぎるorz。大した重量もないはずの薄っぺらな本なのに、50ユーロ超はあり得ないだろ、普通。これまでだと高くても30ユーロ以下だったぞ。 15ユーロちょいの落札代金と送料全部込みで50ユーロ超程度なら納得できるが。どう考えても代金入力間違えてないか?
 しょうがないんで、「送料高過ぎ、もっと安いshipping optionは無いのか、他のイタリアン相手の取引の時の送料は普通は30ユーロ以下だったぞ」とメールで交渉開始。しかしイタリア語しか通じなさそうな罠。私の書いたので通じてるんかいな……(汗)。



月例会で……

|2007/3/17(土曜日)-22:14| カテゴリー: グレンダイザー
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ATRAS UFO ROBOT 5-DVD setの4枚目に収録されている歌を布教(笑)。

イタリア語の習得で忙しくてなかなか創作が進まないが……。デュークが地球に来てからTV版第一話までの話と、グレンダイザー対ダブルマジンガーの話と、宇門博士が研究所を作るまでの話とか、書きたいモノはいろいろある。頑張らなくちゃ。

 イタリアのオークション、初めて詐欺に引っ掛かったっぽい。金払ったのに商品送ってこない、ってか同じ商品が何食わぬ顔で同じ出品者から出品されてた。いつこっちに発送したのかと問い合わせても無しのつぶて。金返せとやりたいが、その費用を考えると放置の方がコスト安だorz。もうちょっと待って送ってこなかったらマジでそういう評価を付けて、危ないIDとして公表してやる……。



グレン25話とZ76話

|2007/3/8(木曜日)-22:13| カテゴリー: グレンダイザー
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 ナイーダの回として有名なグレン25話だが、別のツッコミどころが……。
 グレンを破壊するはずの仕様の陽子爆弾が格納庫のランチャーの下で爆発したのに、破壊の程度がさほどでもない。研究所、頑丈過ぎ。ってかどういう耐爆・防爆仕様で作ったんだ宇門博士?
 で、デューク錯乱の時には「甲児君、仕方がない。危険だが電気ショックで意識を取り戻させよう」と、あっさり電気ショック装置にかける宇門博士。その装置、前からあったとしたら、一体何の目的で誰に使うつもりで用意してたんだーっ?急ごしらえだとしたら、効果も副作用もわからんものをよく躊躇なく義理とはいえ息子に使ったな……。
 一方、Z76話。頭を打って記憶喪失になって甲児が出撃できなくなったとき、弓教授はバリアを解いて機械獣に研究所を攻撃させた。「電気ショックを与えれば戻るかもしれない。しかし、時間がかかるんだ」とか何とか言ってたな。研究所は壊され、そのとき落ちてきたコンクリートの破片が甲児君の頭を直撃(!)、甲児君は記憶を取り戻してZを操縦し勝利した。シローに訊かれて弓教授は「それはだ、再び頭をうったショックで記憶を取りもどしたのだよ」などと平然と抜かしてるが、研究所を犠牲にするなんて所長としてどうよ。
ショックが必要なら弓教授がぶん殴った方が早かったんじゃないか。もう何をどう突っ込んだらいいのやら。

 弓教授と宇門博士が共同作戦なんかやった日にゃ、対処の仕方がまるで違ってかなり楽しいことになりそうな……。



 もし、グレンダイザーをリメイクするなら、ひかるさんはマジンガーエンジェル版のひかるさんでお願いしたいなぁ。白衣着て、宇門博士の横でマッドサイエンティスト見習いだと研究所が楽しいことになりそうな。